施術メニュー・リピート導線 無料診断(個別相談)

月商100万円未満の治療院向け

今ある技術を、患者さんに伝わるメニューに変える

施術メニュー・リピート導線 無料診断(個別相談)

技術には自信があるのに、売上が月商100万円の壁を越えられない。
患者さんに喜ばれているはずなのに、初回で終わってしまう、あるいはリピートが続かない。
その原因は、技術不足ではなく「メニューの作り方」と「リピートへの導線」が整っていないことにあります。
この個別相談では、今お持ちの技術を否定することなく、それをどう患者さんに伝え、どうメニュー化し、どう自然な継続提案につなげるかを一緒に整理します。
こんな悩みはありませんか?
技術セミナーには参加しているが、売上が伸び悩んでいる
施術には自信があるが、初回から2、3回目のリピート率に課題がある
回数券やサブスクを提案するのに苦手意識がある
自分の施術をどうメニュー化・価格設定すればよいか分からない
短時間施術の価値を患者さんに説明しきれない
「良い施術をすれば伝わる」と思っているが、現実にはうまくいっていない
DRTなどの技術を学んだが、院の売上に活かしきれていない
なぜ、技術だけでは売上につながりにくいのか?
患者さんが納得して通い続けるためには、技術の高さだけでなく、以下の導線が不可欠です。
価値が伝わる問診と検査の見せ方
分かりやすいメニュー名と価格設定
施術後の納得感のある説明
自然に次回予約へつながる通院提案
LINE等を活用したフォロー体制
これらが点と点でバラバラになっていると、どれだけ優れた施術をしても売上の安定にはつながりません。
無料診断(個別相談)で得られること
今の院の売上が100万円に届かない原因の特定
今あるメニューの問題点と改善案
初回からリピートにつなげるための具体的な導線
回数券・サブスク提案の方向性
次に取り組むべき優先順位
治療院メニュー設計 7つの診断項目
相談内では、現状の課題を見つけるために以下の項目を診断します。
診断項目 01
ターゲット診断
誰に向けたメニューになっているか
診断項目 02
メニュー診断
患者さんが見て分かりやすい商品になっているか
診断項目 03
価格診断
価格と内容のバランスが取れているか
診断項目 04
初回導線診断
初回から2回目につながる流れがあるか
診断項目 05
説明トーク診断
施術価値や通院理由が伝わっているか
診断項目 06
継続提案診断
回数券・サブスク・メンテナンス提案ができているか
診断項目 07
フォロー導線診断
LINEや次回予約で関係性を継続できているか
対象となる方
月商100万円未満で、これから売上を安定させたい先生
自費メニューを作りたい、または見直したい整骨院・整体院の先生
DRTや整体技術を学んだが、現場での使い方に迷っている先生
少人数または一人院で、現実的な売上導線を作りたい先生
※すぐに月商300万円を目指すノウハウだけが欲しい方、技術だけを学びたい方、現場の現状を見直す気がない方には合わない可能性があります。
講師プロフィール
松﨑 秀治
ひつじ整骨院 院長 / 柔道整復師
2013年開業、延べ施術人数10万人以上の実績。整骨院の現場で施術、メニュー設計、継続提案、自費メニューづくりに取り組む。DRTについても長年学び、臨床で活用。技術を活かしながら、患者さんに価値が伝わる仕組みづくりを得意とする。
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